お名前: 江戸通
羅と呼ばれ、十年。らと言われ十余年。ロシア系からの指摘でしたが、六法は、内向きでして、やっぱりアルファベットでは。
[2016年07月23日19時37分]
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お名前: 江戸通
@羅 ら la
住んでる人は、ギリシャ風だった?足利が撮影現場では、それはないか。いま話題のロシア系かなЖ
[2016年07月20日17時43分]
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お名前: 江戸通
もしかして、港北ニユータウン? 駅前は、コリント風??建築物 #
[2016年07月15日18時25分]
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お名前: 広嗣
地元が舞台になったと言えば、まだ観ていませんが「海よりまだ深く」は、私の地元が舞台になっています。奇しくも監督の是枝裕和は、小学校の同級生という因縁があります。
観たらこの場面はあそこで撮ったと気になってしまわないかと心配しています。
[2016年06月07日13時19分]
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お名前: そんし
以前ならほとんど観ることのなかった邦画を、最近観る機会が増えました。当たり外れの多い映画ですが、特に邦画は極端な外れが多いので、ほとんど悪趣味感覚で観ています。
でも「団地」は舞台一筋の藤山直美が久々の映画出演とあって、よほど気に入った脚本だったのだろうと勝手に想像し、まあ大きく外れることはないだろうと期待し、観に行きました。
結論として、あまりの大外れに、開いた口がふさがらない、といったところです。
大阪のとある古びた団地の住人達のおかしな生態を描いた、コミカルな映画でしたが、まあ藤山直美主演ならコミカルなのはわかります。その笑いの中に、ホロリとするようなシーンがちりばめられた人情映画なのだろうと、普通なら期待しますよね。
だから途中で帰りたくなるようなつまらなさに耐えて最後まで観ていたのですが、なんとコミカルが最後は、ただのコミックになってしまったまま、何じゃこれ、といった、まるで中身のない映画のままで終わってしまったのです。
私の期待したホロリは、どこ・・・。久々に金返せと言いたくなるひどい映画でした。
陳腐で薄っぺらなストーリーですので、ネタバレしたら、全部わかってしまいます。だから内容を紹介することが全くできない。蛭子能収のマンガくらいにひどい映像と中身のないマンガ映画でした。
それでも我慢して紹介すると、団地の住人になって間もない、まじめそうな元漢方薬局の夫と、なれないスーパーのレジ係のパート仕事にでている妻の静かな生活が、噂好きな団地住民の誤解により大げさな騒動に発展するといった感じの映画です。
どこにでもありそうな地方の団地住民の日常を、ちょっと大げさに表現した映画といったところでしょうか。
ところで、この映画に出てくる団地は、私の地元に実際にある古い市営団地で撮影されました。団地の裏山も、スーパーのレジも、地元民である私には、みな見慣れた場所です。
この町は、役所あげて積極的に映画の撮影誘致活動を行っており、大変な許認可手続きも、この町で撮影する限り、とても簡単に済むような仕組みが整っています。公共施設の利用も簡単で、それが現に住民がいる市営団地の利用を容易にさせたのだと思います。
最近の映画でも「64ロクヨン」や、「ちはやふる」などが地元で撮影されています。
よく知られたテレビドラマやアイドルのPVなどでも積極的に利用されていて、たとえば今回の朝ドラでも、初回冒頭シーンに、地元の古い紡績工場が使われました。
また乃木坂46の「何度目の青空か?」のPVは、地元で撮影されていますが、森高千里の歌で有名な渡良瀬橋がでてきたり、手島優の実家のすぐ近くの駄菓子屋がでてきたりと、地元の人しかわからない楽しみ方もあります。
ま、脱線しましたが、「団地」はかなり残念な映画だったということで。
そんし
[2016年06月07日01時10分]
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