お名前: 江戸通
>秘密のプリンス
とおりがかった映画館では、「謎のプリンス」になっていました。
ハーフ.ブラッド プリンスというのは、プリンスにいる混血の人と言う事?
混血のプリンスなのでしょうか?
プリンスにいる人は、みんな秘密の人と言う事でしょうか?
揚げ足とりではないでし。ポッターのおでこには、あの「めちゃいけ」で有名な、
稲妻傷が隠されているとか。どうかな、番組の「いっかん」かな?
江戸通
[2009年08月20日19時44分]
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お名前: 広嗣
「★×1>お暇なら・・・」の評価に惹かれて(?)天の邪鬼の私は見てきました。
一言。まぁ、あまり感動のない映画でしたね。
[2009年08月20日05時57分]
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お名前: 四角五角
今夏話題作の一つ「ハリーポッター 秘密のプリンス」を観てきました。
物語はハリーが一人地下鉄のスタンドでコーヒーを飲みながら魔法新聞を読んでいる所から始まります。スタンドのウェイトレスにモーションをかけるハリー。閉店後のデートを約束取り付け、ホームで閉店を待っているとホグワーツの校長ダンドルフが現れハリーを元教師の家に連れて行く。この元教師はハリーの両親や彼らを殺したあの人を指導したその人であった。ダンドルフの目的はハリーを彼のお気に入りにして、何とかして彼が隠している記憶を探り出そうとしていた。果たしてハリーは校長ダンドルフの目的を果たせるのか?そして、この元教師が隠している記憶とは何なのか?
物語はいよいよ最終章への準備段階に入った感じです。しかし、何でしょう。このつまらないモードは。最終章へ向けての準備と思春期真っ最中の学園ものを平行して進めているから中途半端な感じがしてしかたない。おまけに冒頭でコーヒースタンドのウェイトレスにモーションをかけたかと思えば別の女性にも色目を。なんか女たらしと化しつつあります。おまけに親友ロンとハーマオニーの恋愛模様。私はてっきりハリーとハーマオニーがくっつくと思っていたのですがね。
あと、物語を面白く無くさせているのがご都合主義アイテム。困った時のドラえもんみたいで、こんなアイテムがあるならそもそもハリーの両親が殺される事もなかったような…。まあ、これは原作者の能力の限界なのでしょう。
私としては中盤で退屈だったのですが、このシリーズの楽しみがだんだんヒロインであるエマ・ワトソンの成長を観る事にシフトしつつあるので、彼女のドレス姿を見る事が出来ただけでもまあ、よしとしています。
しかし、このシリーズは回を重ねる毎に面白度が下がっていく…。シリーズものでなければ見に行ったことをものすごく後悔しそう(T_T)
蛇足
最終章は2部構成で、これまた一年一作。長引かせる…。
蛇足2
ハリーのライバル・ドラゴことトム・フェルトン。最初2枚目子役で10代初めは鼻がでかいお坊ちゃんでどうなるかと思ったけれど、今作ではなかなかに良い男に育っている。将来の007候補かな?
評価
★×1>お暇なら・・・
[2009年08月12日20時30分]
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