お名前: 四角五角
>それにしても、あのヌードって出産直後なんでしょうか。だとしたら見事と言うしかな
>い。もっとも、わたしはアンジェリーナ・ジョリーの口元より、小西真奈美の口元のほう
>がいいです。はい。
確かに出産直後だとしたらあの体型はさすがですね。で、わたしもそんしさんの好みと同じで小西真奈美の口元の方が好みです(*^_^*)もっと、好みで言うとスカーレット・ハリソンがトータルで一番好みの女優さんです(*^_^*)
[2008年10月14日23時53分]
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お名前: そんし
どうも最近のハリウッド映画は、印象が薄くて困ります。観て一ヶ月もすると、どんな映画だったかと思い出すのに苦労するほど。映画の問題と言うより自分の問題なんでしょうけれどね。
わたしも四角五角さんと一緒で、機織り職人の秘密結社という設定は、なかなか楽しい設定だと感じる一方で、ヨーロッパ的民話の世界じゃ、一般的な設定なのかな、とも感じてみていました。
若い頃みた映画で強烈な印象のある映画というのはいろいろありますが、今思い出してみると、あの映画のどこが良かったのか自分でも理解できないです。「バニシングポイント」なんて名画だと信じ、その映画で初めて知ったDJという存在に憧れを抱いたりしましたが、もし今観たとしたら「ウォンテッド」の何倍もくだらないと酷評することでしょう。若いときだけに感じるものがある映画の典型でしょうね。
映画がどれほどすばらしい出来だったか、という事じゃなくて、その映画を観た頃の自分が、どんな夢を抱いて生きていたかという切ない思いとリンクするから映画はすばらしいのでしょう。
モーガン・フリーマンが観たかったという四角五角さんのお話もドンピシャ。アクション映画に全く興味なかった私が、「ダニー・ザ・ドッグ」以来大ファンになったのは、モーガン・フリーマンの渋い演技が強烈だったからです。
それにしても、あのヌードって出産直後なんでしょうか。だとしたら見事と言うしかない。もっとも、わたしはアンジェリーナ・ジョリーの口元より、小西真奈美の口元のほうがいいです。はい。
そんし
[2008年10月13日17時33分]
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お名前: 江戸通
アンジェリーナ.ジョリーがなぜ((?_?))ぐれて、刺青なんか
やってんだ。おい。
うちには、前からの写真まで届いていたぞ?
「ぐれろ」と言って、タバコでも吹かさないないと退かないやつ
がらみなのか?
内務相はな〜とか言う奴か、どっちも、呪ってやって置いて下さい。m(__)m
江戸通
[2008年10月12日21時31分]
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お名前: 四角五角
「ウォンテッド」を観てきました。
内容は、日々の単調な生活に嫌気がさしている主人公。そこにある日謎の美人が殺し屋に殺されそうになる自分を助けてくれる。そして、自分が伝説の秘密組織の殺し屋に所属していた息子で、特殊な力を有していると言われる。戸惑う主人公だが、単調な日々からの脱却を目指して殺しや組織に入る。そして、自分の父親が組織の裏切る者に殺された事を知る。厳しい訓練の末主人公は優秀な殺し屋になり、父親の仇を討とうとその機会を待つのだった…。
1000年前の機織り職人達によって結成された暗殺者集団。運命の機織り気から織られる織物の布目に秘められた暗号を解く事で殺す人を決め、将来の災厄をのぞく暗殺者集団という設定は面白かったですね。でも、この運命の機織り機が複数あるのはちょっと変な設定だと思いましたね。ネタバレになりますが、父親の仇を討とうとしたが実は父親は生きており、主人公は組織に騙されて実の父親をその手にかける。で、真の仇を討つ為に組織に立ち向かうというのが全ストーリーです。昔観た劇場アニメ「カムイの剣」みたいな話しでした。よくある設定なんでしょうね。内容よりもアクションの方に重きをなした感もありますが、もうCG全盛です。どんなアクションを見せてもらっても感動はないです。実際に人間がするアクションもあり、それはそれですごいですがね。ちょっとグロイのは頭を打ち抜かれたシーンがストップモーションで頭から銃弾が飛び出してきます。だからこの作品はR指定なんです。
主人公を演じたジェームズ・マカヴォイはあまり観た事がない役者さんだったので印象は薄いです。この映画を観た理由もモーガン・フリーマンが観たかったですから。相変わらず渋い魅力的な声を聞かせてくれます。この映画の花アンジェリーナ・ジョリー。相変わらず画面映えする女優さんなんですが、顔のアップとかシーンの端々に老いというか艶ぽっさが全盛期に比べて落ちている気がしました。後ろ姿の全裸シーンがあるのですが細すぎる気がします。
評価
★×1>お暇なら・・・
[2008年10月12日19時13分]
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