お名前: 四角五角
>駅の雑踏で階段の上から階段を上り下りする人たちに向かって、「おおい宇宙人」と呼>びかけるのだそうです。
なんか、もの凄くまじめな人でもこういう事をするのですね。なんか人間って面白い。最近はトミリー・ジョンズ似の宇宙人調査員が日本に出没してますからね。
>初耳のふりして驚くのって結構疲れるんですよ。
確かに、これは疲れます。無視するわけにもいかないですしね。そういう時は、無理矢理こちらの話題に引き込んだりします。つまり、こちらから質問をしてそれに答えてくれたら良し。答えられなかったら向こうもばつが悪いので引っ込むことがあります。
人類の宇宙史はどんなパターン人るんでしょうね。他の知的生命体と遭遇することもなく銀河に人類の生活範囲を広げるパターン。そして、スターウォーズみたいに雑多の知的生命体が共存するパターン。どちらも平和が一番です。
[2008年04月30日01時21分]
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お名前: そんし
宇宙人は確かにいます。それも地球人と全く同じ姿をして、何食わぬ顔して地球人に混じって生活しています。
料理研究家の平野レミの父親はとてもまじめな仏文学の学者でしたが、他方では宇宙人研究家としても知られていて、永六輔も黒柳徹子もまだずいぶんと若かった頃、宇宙人の見分け方を教えられ実践したことがあったのだそうです。
駅の雑踏で階段の上から階段を上り下りする人たちに向かって、「おおい宇宙人」と呼びかけるのだそうです。すると普段警戒している宇宙人も、不意を突かれて、ついうっかり振り返って見上げてしまうのだそうで、永六輔と黒柳徹子が試したときも確かにたくさんの宇宙人を確認したと自慢げに言っていました。
実は若い頃の私が、よせばいいのにこれを真似たことがありまして、確かにたくさんの宇宙人を発見したのですが、宇宙人の特徴として、みんな眉間にしわがありました。
お台場にそんな面白い場所があったなら寄ってくれば良かった。
初老の解説員って、最近どろの施設に行ってもよく見かけますね。リタイア後の趣味なのかな。
ある城跡に作られた小さな歴史資料館に立ち寄ったら、ずっと隣に立って歩いて解説されたのには閉口しました。初耳のふりして驚くのって結構疲れるんですよ。
そんし
[2008年04月27日02時50分]
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お名前: 四角五角
昨日、お台場にある科学未来館へ「エイリアン展」を見に行きました。
展示物自体はそれほど多くはなく、前半は映画に出てくるエイリアンの人形が飾ってあったりしました。後半は地球上の過酷な環境にあって生きることが可能な微生物や、深海魚などの展示。これは様々な進化のバリエーションと可能性を示唆したものだったと思います。けっこう、エイリアンと思うくらい怖い容貌の深海魚がいました。最期にボイジャーに積んでいるレコード盤の内容を聞かせてくれておしまい。
当たり前ながら常設展示にも行きました。こちらには宇宙ステーション「きぼう」とか深海6500のモデルがあったり、3Dシネマ館で今現在判明している宇宙の姿を教えてくれたりします。この3Dは一見の価値があり。
この科学館の最大の魅力は説明員!展示物自体はMM21地区や上野にあったどこかの博物館にあるものばかり、もしくは数的には少ない部類にはいるかもしれません。しかし、おそらくボランティアだろう初老の方が各ブースに一人ないし二人いてわかりやすく説明してくれ、こちら側の質問にも答えてくれます。「きぼう」のモデルにシャワー室があるのですが実際の「きぼう」には積んでいないかもしれないとかいう裏話も聞かせてくれました(^o^)これが最大の魅力ですね。入館料も特別展示と併せて900円というのは安いのではないかと思います。
で、この広い宇宙に我々人類以外の知的生命体がいるか?ですが。わたしはいると思います。できれば友好的で、美人の多いエイリアンなら良いのですがね(*^_^*)
四角五角
[2008年04月26日00時23分]
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