テーマ:アメリカ侵攻予想せず

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お名前: ルイ17世
>スパイ衛星、2月に地球へ落下=米
 とんでもない物が落ちてきますね。何でも、この衛星には有害物質
(発ガン性があるとか)が積載されているとの事ですので、どこに落ち
ても「地球には優しくない・・」様で。
 しかし・・日本を含めてアメリカ以外の地域にもし落ちたら、アメリカは
ちゃんと責任をとってくれるのだろうか?
[2008年01月29日21時02分]
お名前: ヘイ
直接的には関係のない話だけど、アメリカがらみということで

スパイ衛星、2月に地球へ落下=米
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080127-00000041-jij-int


[2008年01月27日19時43分]
お名前: 江戸通
http://www.yomiuri.co.jp/world/news/20080126-OYT1T00505.htm
 国連安保理議決1441によって、調査された
 イラクに対する主な疑惑
 1.核兵器(IAEA担当)
    使用可能なものは、全て破棄、数ヶ月で核兵器が
   再生産される可能性の有無
 2.化学兵器弾薬 
    900発
 3.化学剤
    VX2.4T
 4.化学剤前駆部質
 5.生産器材
 6.ボツリヌス毒素
    20、000L
 7.炭素菌
    8,500L
 8.生産媒体 
    64T
 9.生物兵器弾薬
    157発
 7.スカッド.ミサイル
    2基
 8.生物化学用特殊弾頭
    45発
 9.発射台

 10.ミサイル推進剤
   540T

 侵攻事件後直ぐ、起きた暴動により使用可能な、核燃料は発見できなかった
が、疑惑については、殆どサダム.フセインの統轄下にはなく、
IAEAの調査の結果は、疑惑は晴れた。
 イラク戦後、国連の調査は、行なわれたが、報道されてはいないようです。
 深夜放送された番組で、フセイン残党が、鳥インフルエンザに罹った人間を
 アメリカに侵入させ、死体を鳥葬ににし鳥インフルエンザを蔓延させるドラマ
 としていましたが、幸いにも、死体が残っていたので、変異したウィルスから、
 ワクチンを作成し、犯人は、インフルエンザに冒され毒薬を呷って死ぬという
 ハッピーエンドでした。
  (疑惑は、)どうなの、どうなったの。

江戸通



[2008年01月27日09時04分]
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