テーマ:サブプライム問題

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お名前: 江戸通
 昨年の記事ですが、新大統領は、この問題を、
徹底的に調べ、悪質な業者を起訴するか、日本的な解決をするか、
分岐点にあると思う。
 以前、NYの住宅金融会社の放漫経営に端を発した、抵当証券問題では、
起訴はおろか、逮捕者も多数出して、危機を未然に防いだアメリカが、
今回は、後手後手となっています。
http://news.biglobe.ne.jp/social/ntv_081106_7047491662.html
 日本では、小室ショックとしておけば「いいんじゃない」?
 子供服のブランド問題でトラブッタのも小室氏だったとは、いやはや?
 なにおか言うですね。いまは、高級マンションに家賃240万という、
 著作権の半分は、家賃に消えていたという勘定になりますね。
  以前、世田谷にいた頃は、となりのブロックの住人で、他人とは、
 思えない側面もあった人でした。
  夜中、徘徊し、内にも入れない若者の為、「提案」して新しいジャンルの
 楽曲を作り、一時は、カリフォルニアにまで進出したのですが。
 提案というと、プロポジション13という、固定資産税軽減案ばかり、思い出す
 人もまだおおいのでしょう。
  近くのキャロットタワーでは、世田谷の産業「芸能」の為のものとか。
  ご存知でしたか?

  江戸通
[2008年11月06日19時14分]
お名前: 江戸通
モデルとして、可笑しくない噺。
 1000万円を家を建てる為に借金をする。
 当初、5年間は、金利5%期間十年とすると。
 毎月、8万余の返済と金利4万余を払い始める。
 猶予期間終了後の5年後。
 返済額は変わらないものの、金利は、10%となっていいたので
 やはり、金利4万余をはらい続ける。
 とまー、このようなことにには、ならなかったこは確かです。
  youよ(猶予)期間終了後、返済額と金利で負担は目が飛び出る
 金額になり、車を使ったり、打った手が上手くいかなくなり、収入
 も、以前と変わらなかったので、バタバタと自己破産が増えたとなり
 ます。こういうと、マスコミも万歳、そうだなんか政府が手を打って
 くれと!
  そだったかな。あ〜思い出すのも面倒。
  まじめな話は、リチャード.クーさんが、講演や本をだしていますが、
 最近、顔つきが変わったので、ご本人には、みなさん興味がないよいうです。

  江戸通
[2007年08月19日10時04分]
お名前: 江戸通
 マスコミの解説も取り混ぜて。
 ここ数年の土地ブームで、担保価値が上がった事で、
更に自動車ローンも活発になり、金利引上げの結果、
もともと火だるま状態だった、債務者の破産で更に、大きな
問題になった由。
 土地があがり、もっと金が借りられるから借金が増えたのだそうだ。
 住宅ローン問題が他のマーケットにも影響を与えた説明には十分なって
いますね。
 日本でも、短期市場に多い時で3000億、累積投資額では、8000億
を越える市場介入が実施された模様ですね。来期まで、持ち越せば、日銀の
損失として史上最大とも成りかねないです。
 http://jp.reuters.com/article/topNews/idJPJAPAN-27446720070817
 とりあえず、住宅ローンの焦げ付きは、金利引下げで沈静化はするでしょうが、
円高による円キャリー取引の中断は、全面にでる状態になりました。
 二年前から予測されていた事態ではありますが、なんか変?
  江戸通
[2007年08月18日12時09分]
お名前: 江戸通
 サブプライム問題が日本でも、問題になりそうですね。
比較的信用度の低い顧客にむけて、当初低利のローンが、
猶予(当初)期間後は、金利が上がるという殆どが、
住宅ローンです。
 当初期間が終了後、金利が上がり焦げ付きはじめ、止まり
そうもないらしい。
 FRB(連邦準備制度)としても、株式市場に連日、最高額
では、7兆3000億円とも言われる介入を実施しています。
 http://jp.reuters.com/article/businessNews/idJPJAPAN-27336120070811
 ここまでは、まあアメリカの国内問題とあされるかも知れません
が、円キャリー取引や対米決済、財務省証券の取引を通じて、
過剰流動性問題や、偏在してしまったドルキャッシュ、放出されて
いるローン証券の流通問題で、なんらかの対応を要請されるかも知れません。
 一応、仮に大幅な株式下落などが起きても、責任問題は、決着か?
外国の大きな問題があるとよく、在日の方の発言が取り上げられるようですが、
金融というと、やはりユダヤ人の発言は無視できないでしょう。
 「ブラック.マンデー」などというときは、カバラ系タルムードを硬く信じる
と言う人の発言取り上げられていました。
 「あんな寒いものを言ってるのは誰だ」誰だって、個人単位かよ!
 一応日本のことでは、なくよかったという感想はありましたよ。
 「動的等価理論」に基づく「伝道者書」、本棚にあったので買ってみた「旧約聖書」
 ですが、「案外いい訳じゃないか」だって、試しやがったな、、、
  あれ以来、宗教関係の本棚からは、遠ざかっています。
  現在では、多少の手直しを含めて、現在、旧約については、全面改訂中か作業
 終了だそうです。
  ホテルにあるうすい聖書ですよね、見つけると偶に、むむ日本語になっていない
 ってやつ多いですから。
  大体、タルムードは、経典と言えば
   「創世記」「出エジプト記」「レビ記」「民数記」「申命記」で、
  旧約を持っているやつなんて、お寒くてだめじゃ〜。と言いたいとあとで
  気が付いたんですが、わが社の兵器も念願の本を手に入れ、更に強力になった
  とか、世界を動かすののは、わが社か?
   奴がどうでるか。手にあせ握る展開です。活字離れ社会に挑戦してるのか?

  江戸通

[2007年08月12日10時36分]
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