テーマ:パトリオット Pack-3 配備

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お名前: 難しい技術予測
 1980年代、UHFの発展を予測した人々も多い
ようですが、冷戦構造が残した遺産だった、大陸間弾道弾
の追尾システムとして構築された「バックボーン」が民間に
開放されたのが現在もWWWの根幹部分となっていますが、
UHFシステムは、完全開放はならず、地方のU局は、ケーブル
や4THメデイアにコンテンツを提供するメーカーの役割をまた、
少し期待されたようです。
 地上波(V局)や既存のメディアは、免許事業であるので、
湾岸開発と同じ歩調を取らざるを得ないでしょう。
 やりたいことでは、ないでしょうが、番組捏造や取材の強要など
は、メディアの本筋ではないというお題目は、ほって置いて、
政治化したこの方面には、政治家の意識改革くらいは、やって置いて
欲しかったと実感しています。
 UFOのUはU局の頭文字という状況は、しばらく続くことになり
そうです。イタリアで500を越えると言われたUHFの放送局が、
世界的にも、UFOを直接リンクしているようです。
 なかには、いまでも、アパートの一室の放送局も現存するようです。
 公式な調べでは、ありませんが、

  江戸通
[2007年04月07日11時45分]
お名前: 江戸通
 入間基地に、米国本土から搬送されたパトリオット
迎撃システムが配備されました。これで、弾道ミサイルの終末
弾頭の八割強が、半径30KMに渡って排除されます。
 湾岸戦争の実績でも、イスラエル独自のアローシステムを
上回る実績を上げた迎撃システムが構築された事になります。
 しかし、
http://www.yomiuri.co.jp/politics/news/20070327i516.htm
 日本独自の、衛星による探知システムが、現在崩壊しているので、
UFOとのリンクによる、独自の探査システムとの連携が必要に
なっています。
 UFOというのは、UHFチャネル連携であり、5〜6基の衛星
を確保がひつような、最終端末迎撃システムの完成が一応実現される
可能性がでてきました。
http://news.www.infoseek.co.jp/politics/story/30yomiuri20070330it04/
 残念なことですが、アメリカのシステムと日本のシステムが
統一的に運用されることによる、憲法の壁問題は、「UFO」の
語呂で許されてしまうのでは?
 まあ、予想のつかないことは、置いておくとして次の、中間飛翔弾道迎撃
ミサイルであるSM−3ブロックU型のレーザー探査衛星誘導システムの
構築に政治の感心はうつるのでしょう。「スタンダードミサイルーV」という
日本的な呼び方もあるようですが、なんのことか?「イージス艦」発射の
迎撃ミサイルとして注目されている、日本防衛の柱ではあります。
 一部マスコミで、報道されていますが、この憲法問題と衛星故障の問題は、
いかなることになりますやら。
  江戸通
[2007年03月31日01時36分]
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