テーマ:お雪さん・・・・

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お名前: カーター
 私が山口県出身なので、数年前に山口県豊浦郡豊北町の
土井が浜遺跡(弥生人の遺跡)のレポートをしたことがあり
ます。その時にお雪さんからレスを頂きました。響き灘が夕
日に映えて美しいと私は言ったのですが、車椅子なので行き
たくても行けないと言う内容でした。土井が浜はは弥生人の
故郷である西の大陸を向いていますが、その西の海は響き灘
と呼ばれています。

 わしわしさん、お雪さんのことを連絡頂き有り難うござい
ました。私は山口県岩国市出身で、10月の末においの結
婚式で郷里に帰りました。久しぶりに架け替えをしてきれい
になった錦帯橋も渡ってみました。城山下の吉香公園を歩い
てみましたが、40年前と全く変わっていないと言う気が
しました。

 岩国駅周辺を歩いてみました。駅舎は、40年と全く変わ
らずエスカレータもエレベータもありません。予算がない
からつけられないのだと思いました。また、駅前の商店街は
さびれシャッターをおろした店もたくさん見かけました。

 変わったことと言えば、岩国市が観光に力を入れているこ
とで、市営バスは漫画家の弘兼憲史の「島耕作」の絵を書い
たり、また郷里の小説家であった宇野千代のおはんをPRした
ものなどをあちこちで使っていることです。

 お雪さんは熊毛の方がと聞いています。子供の頃は田舎だ
と言ってばかにしていましたが、今では原田大二郎や松村な
どが出て来ましたので、なかなかあの辺の人達も頑張ってい
るなと思っているところです。

 お雪さん、今頃は自由に海や山へ行けるようになりました
ね。
 
[2005年01月02日13時52分]
お名前: カーター
 お雪さん。残念ですね。私は山口県岩国市出身で
山口の共通の話題がありました。例えば、豊浦郡豊北町
を訪問したレポートをアップした際に、お雪さんから
レスを頂いた記憶があります。車椅子だとお聞きしたこ
とがありますが、今では健常者も何もない天国でお元気
のことと思います。
[2005年01月01日19時58分]
お名前: わしわし
 突然失礼を致します。お雪さん(美登里さん)の訃報をそんしさん
にお知らせしたわしわしです。かつて在籍された歴史SIGの皆様か
ら、このようにたくさんの書き込みがあったことを、献身的に介護し
てこられたお姉さんにお知らせしたところ、次の一文を託され皆様に
お礼の気持ちら伝えて欲しいとのことでしたのでご紹介します。
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 心のこもった書き込みをありがとうございます。思い出、またお悔
やみの言葉に胸が熱くなる思いで読ませていただきました。このよう
に皆さんに愛されて…心よりお礼申し上げます。 52年がんばった
妹、美登里を時々、思い出していただければ幸いです。これから寒く
なってきます。お体を大切にされますように。        姉

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 いつまでも強い絆で結ばれている「歴史への招待」の参加者の皆
様の、益々のご発展をお祈りいたします。

 わしわし

[2004年12月01日07時04分]
お名前: 風林火山
 お雪さんが亡くなられていたことを知り、びっくりしました。

 お雪さんは、山口に住んでいたので、隣の愛媛県に住んでいた私は親近感をもっていました。私は世界史、お雪さんは日本史で活動していたと思います。同時期かは忘れました、隣のsigで活動していたかも。

 遅くなりますが、お雪さんのご冥福をお祈りします。
[2004年11月22日23時24分]
お名前: 江戸通
 土方歳三資料館を訪れた時に、撮った写真を
hotmaileにアップしました。「コミニュテイ」 −−> 「日本史」
で行けます。(カッコはいりません、ねんの為)
 なお、Yahooと同じように、アカウントの取得と
成人倫理規定への同意がいります。
 江戸通
 追伸
  だいぶ昔、スペイン産の石が安く、輸入された年に
 我が家も墓を作りましたが、現在は当時の半額でも、石
 が手に入るそうです。フリーメイソンが覇権(派遣)
 を手に入れる、一歩かもしれませんね。

[2004年11月13日20時38分]
お名前: ヘイ
新選組隊士の日記発見 近藤勇らの名簿を記述
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20041112-00000202-kyodo-ent

東京都日野市の市ふるさと博物館が12日、発表した。


[2004年11月12日23時25分]
お名前: 江戸通
 お詫びと訂正。
 「万顔寺」 −−>「万顔寺」多摩都市モノレール

まあ、そんなでおもいだしたんですが、
 士規七則(東京神社松陰神社)の最後に、
 「 三端」というのがありました。

 志を立てて、万事の源となし、
 交わりを撰びて仁義の行いを輔け
 書を読みて聖賢の訓を稽ふ
  士まことに此に得ることあらば、亦以って
 成人と為すべし。
           二十一回猛士手録
 さんたんを持っていれば、大人じゃん。
 詩経に、「小弁」という周の幽王期の詩の末尾
を謳おう。
  高しとして山にあらざるなく
  浚しとして泉にあらざるなし
  君子言を軽んずるなかれ
  耳垣に属けり
  我が梁に逝くことなかれ
  我がこう(竹旬)を発くことなかれ
  わが身すらいれらざるに
  我が後に遑あらむやに

  江戸通
[2004年11月11日21時34分]
お名前: 江戸通
 休みの関係で、やっと「万顔寺」行けました。
なお、士方歳三資料館は、平日は閉館で、通常
の第1、第三土日の開館に変更になっていました。
 今回は、石田寺周辺だけで別のところに行きました
ので、帰宅もおくれました。(>_<)
  江戸通
[2004年11月10日21時51分]
お名前: 広嗣   URL
 オフ会については既に四角五角さんが書いていますが、土方歳三の墓は、他のに比べてこじんまりとしたものでした。それもそのはず、遺骨が納められているわけではなく、土方歳三資料館で見たと思いますが、こうした墓を「引き墓」と言うようです。歳三の墓のある石田寺も「土方」が多く見られました。その中で目を引いたのは、「無縁」と書いた墓でした。行き倒れの人を葬った墓なのでしょうか。

 土方歳三資料館も井上源三郎資料館も、家族だけで運営しているところで、どちらも閑静な住宅街にある資料館でした。


[2004年11月08日01時41分]
お名前: ルイ17世
 オフ会終了後、違うところに行っていたため
帰宅が遅くなりましたが、無事帰参?しました。
 すでに、四角さんが書き込んでいますが今回
の臨時オフ会は天気も良く、初めて土方歳三
関係の史跡を巡ることが出来ました。
 願わくば、お雪さんの存命中に行っておけばと
後悔しております。
[2004年11月08日00時21分]
お名前: 四角五角
 先ほど帰って参りました。
 今日は天気も良く、風も無い良い日でした。お昼過ぎにルイ17世さんと会いましたので送れて来る広嗣さんを待つ間に土方歳三の銅像と資料がある高幡不動尊をお詣りしました。さすがに七五三で家族連れが多かったです。
 1時頃に広嗣さんと合流し土方歳三の眠るお墓、そして生家で資料館である土方歳三資料館を見学して参りました。この地域は「土方」という姓が非常に多く、土方家の大きさを痛感しました。それから、そんしさんが言っておられた記帳ノートはお墓にはありませんでした。立て看板を見ると最近は非礼な訪問者が多いみたいです。
 資料館は本当に個人宅の一室を改造しただけの小さな物でしたが、土方歳三縁の品々が展示されており、解説もしてくれ良かったです。この資料室には故司馬遼太郎氏が歳三の刀兼定を抜いている写真もありましたし、大河ドラマで土方歳三を演じている山本耕史氏の写真もありました。庭には歳三が少年の日に志を誓って植えたという矢竹が今も生えておりました。資料館の前には戦線組のはっぴを着た案内人まで立てました。
 資料館を後にした私たちはまだ時間があったので6番隊隊長井上源三朗の資料館を訪れました。タクシーに乗ったのですが運転手も分からず、適当な場所でタクシーを降りて20分くらい歩きました。途中、土方歳三の実姉が嫁いだ佐藤彦五郎のお墓を偶然発見し、お詣りしました。
 井上源三朗資料館は井上家の蔵を改造して作られたもので大きくはないですが、現当主らしき人が展示品の解説をしてくれ、またこちらの質問にも丁寧に答えてくれて良かったです。庭には休憩用にお茶も用意されており、撮影用に新選組のはっぴと天然理心流稽古用の太い木刀から模造刀までありました。なぜか新選組のはっぴを着た大きな熊のぬいぐるみもありました。

 この土方歳三ゆかりの地は私の家からさほど遠くなく、こんなに近いとは思いませんでした。こんなことなら、もっと早くにここを訪れれば良かったです。

                  四角五角
[2004年11月07日20時34分]
お名前: 広嗣@定刻主義(^_^;)
 午前中に用事があるので、遅刻します。合流地点と時間は、当日打ち合わせということで・・・。


[2004年11月06日21時37分]
お名前: マック
お雪さんが、
そうでしたか、残念です。

[2004年11月06日01時11分]
お名前: そんし
申し訳ございませんが、OFFはどうしても都合がつきませんので、いつものごとく欠席させていただきます。石田寺の記帳ノートはまだあるのでしょうかね。大昔に行って、なにか書いてきた記憶だけあるのですが。

[2004年11月05日17時37分]
お名前: 四角五角
 わしわしさんのメッセージを読みました。お雪さんが思った以上につらい闘病生活をおくっていたことに衝撃と悲しみを感じました。そして、それでも尚穏やかな人柄を失わないでいるお雪さんの姿を思い浮かべて切なくなってきました。

 返す返すも後悔することは、存命中にこの場所で新撰組の話題をしなかったことと、土方歳三資料館を訪れなかったこと。

 
[2004年11月03日23時39分]
お名前: ルイ17世
 わしわしさんから託されたメッセージ拝見致
しました。悲しみがわいてきます。
 そしてNHKの「新選組!」(関連して幕末)を
題材に多いに、ここで論じたかったです。

☆四角さん

 11月7日の追悼オフ会参加参加致します。
[2004年11月03日23時34分]
お名前: 江戸通
 吉田松陰の件では、親しくして頂いた次第
ですがOLTなどでは、意見を交わす事など、
なかったのが、残念です。
http://www9.ocn.ne.jp/~shohukai/syoumon/6gou.htm#kyojindearinagara
 だいぶ、昔の話ですが、「松風会」のページ
には、ありました。
 話しの内容は、李卓吾の説だったと記憶しています。
 略せば、「古の聖人は、中庸のある狂人なり」という
語句を巡ってのことです。この一句によって、李氏は、
財宝を得た由、朱儒という言葉が禁句となっていますが、
訳もさもありなんというところですか?
 深くご冥福をお祈りいたします。

  江戸通
[2004年11月03日20時45分]
お名前: そんし
そんしです。
わしわしさんから、投稿時にエラーがでるとの事で、
システムに何らかの問題があるのかもしれません。
後ほど原因を調査し、解決しようと思っておりますが、
とりあえず、わしわしさんから託されたメッセージを
掲載しておきます。
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 突然、失礼します。以前にお雪さんの近況を
報告させていただいた、わしわしと申します。

 このたびお雪さんの悲報を聞きまして、そん
しさんやルイ17世さんなど、お雪さんと関わ
りの深い方のお名前がすぐ心に浮かんだのです
が、パソコンを換えて(私自身もアドレスが変
わっています)咄嗟に宛先が探せず、サイトの
投稿フォームから、まずそんしさんに報告させ
ていただきました。

 きょうお雪さんの見送りに行って来ました。
式場ではそんしさんの心のこもった弔電が披露
され、彼女と歴史との関わりが司会者から参列
者に詳しく紹介されました。

 皆様の書き込みを拝見し、こちらでも多くの
方がお雪さんと深い絆で結ばれている様子に感
銘を受けています。私は、お雪さんと同じ山口
県で、彼女からパソコン操作上の相談なども受
けていました。

 その後のお雪さんの状況をかいつまんでお知
らせ致します。

 元々の障害による後遺症の、その二次障害で
次第に全身の自由を奪われ、ネットへのアクセ
ス手段をも奪われたお雪さんですが、スイッチ
のオン・オフだけで入力できる装置でパソコン
生活に復帰。
 …とは言うものの、スクリーン上の文字盤を
ゆっくり移動していくポインターを見つめなが
ら所定の場所でスイッチオン…これでやっと一
文字という気の遠くなる作業。しかも動きのま
まならない腕の一部を使いタイミングを外せば
最初からやり直し。座位を保持できる時間は一
日でせいぜい1時間程度…。

 こんな状況で少し長めのメールが出せる(こ
れが数日がかりの作業ですが)までなったのは
彼女の「メールがしたい」「歴史サイトを見た
い」「尾崎豊を聴きたい」などパソコンへの強
い執念だったと思います。
 頚椎あたりの変形でじりじりと神経が圧迫さ
れていくための日夜途切れることのない激痛。
 それから逃れるための鎮痛剤の大量摂取によ
る極度の食欲不振、眩暈、悪寒。
 「でもパソコンに向かっているときだけはそ
れらを忘れているんですよ」とは献身的な介護
を続けてこられたお姉さんの話。

 もちろんこちらのSIGも、当初はPC−V
AN用のオートパイロットで、その後ネットで
と熱心にチェックしていたと思います。

 そんなささやかな楽しみの時間も、体調維持
のため一年の半分以上は病院で過ごすため限ら
れており、一時帰宅で再びパソコンを前にでき
る日をベッドの上で指折り数えて待つ…そうい
う数年でした。

 昨年の今頃でしたか、次に帰宅したときプリ
ンタで自分で手紙が出せるようにセットが整っ
たのですが、僅かに動く腕も動かせなくなって
しまった。
 しかも画面を見るだけの動作も、座位が保持
できる時間が数分程度が限界となってしまった。
 横になったままで操作するというのは?と聞
いてみたのですが強度の眩暈で困難だというこ
とでした。

 こんな状況ながら歴史、特に幕末ものに対す
る興味は失われることはなく、もうほとんど使
える見込みのなくなったパソコンも「残してお
いて」という本人の希望で、装置もプロバイダ
契約もそのままに、ウィルス対策の更新までし
て主人の帰りを待っていたのですが…。

 病気も進むがハイテクも進む…格段の進歩を
見せる音声認識、音声入力あたりに活路を見出
せないものか。そういう話などもしたのが亡く
なる二週間前、共通の知人と病院にお見舞いに
行き1年ぶりくらいに対面したときでした。

 前夜、ほとんど寝ていないとのことで病室の
ドアを開けたときは、意識朦朧の後のきょとん
とした表情。しかし友人との話題がNHKの「
新選組!」に及ぶと寝返りすら打てない体なが
ら「身を乗り出す」とでも言うような強く光の
宿ったまなざしで頷いたり首を振ったり。(と
いうのは言葉の綾で、実際には座位だと首も据
わらない状態ですが)

 ちなみに今回のNHK新選組はお雪さんの気
には召さなかった様子。既に確固たるイメージ
があって、それから外れると嫌だと、そういう
ところは頑固なのだと(微笑)、これもお姉さん
が。

 私は歴史SIGでのお雪さんの活躍を知らな
いのですが、健在なら「『新選組!』評価」で
論戦沸騰したのではないかと想像します。そん
な場合でもお雪さんは、誰をも傷つけないよう
歯がゆいくらいに言葉を選びながら、熱き思い
を滔滔と語りつづけていたのではないかと。

 またの再会を約して病室を後にしてわずか2
週間後でした。肺梗塞…とのこと。寝たきりの
生活と極度に落ちた体力が原因だったのでしょ
う。

 出棺前にお棺の中のお雪さんにお花を添えま
したが「誠」の文字の入ったぬいぐるみが花に
包まれたお雪さんに付き添っていました。

 ここでもお雪さんを偲ぶ書き込みをこんなに
頂いていることを、パソコンには疎い家族の方
にお伝えしておこうと思います。


[2004年11月03日09時00分]
お名前: 四角五角
 お雪さん追悼OFF
 
 残念な想いがこみ上げてきますが、故人を偲んでお雪さんが好きでした土方歳三ゆかりの地を巡るOFFを行いたいと思います。
 日時:11月7日
 時間:正午
 待ち合わせ場所:高畠不動駅の多摩モノレール駅改札前
 予定:土方歳三資料館、石田寺を巡る予定
  
 尚、今回は追悼が主目的なので酒席はやめておこうかと思っていますが、未定。
[2004年11月02日23時46分]
お名前: ルイ17世
 突然の悲報に正直驚いております。

 お雪さんとは、まだインターネットも今ほど
広まっていない、パソコン通信時代に歴史
SIGで知り合って以来、様々な事でお世話に
なってきました。
 今はただ、お雪さんのご冥福と哀悼の意を
捧げたいと思います。

>四角五角さんが土方歳三記念館に行こうと思っている
>日に(緊急)追悼オフでもやりますか。

 異議ありませんです。
[2004年11月02日01時40分]
お名前: コンコン
皆で両国で維新ビールのラベルを集めて、お雪さんに
送ったことが懐かしく思います。
大河ドラマで新撰組をやっているせいで、新撰組関係
の本が多く出まわり、ある意味、お雪さんの年と言え
たのではないでしょうか?
後は言葉が見つからない・・・

お雪さんのご冥福をお祈りします。
[2004年11月01日19時19分]
お名前: ぷーたろう
ただ ともにいた日々を銘するのみ 




[2004年11月01日11時14分]
お名前: 広嗣
 お雪さんに謹んで哀悼の意を捧げます。

 元気だった頃にお雪さんの書き込みにRESを書いたりRESを頂いたことや、OLTで親しく話をしたことが思い出になってしまいました。

 四角五角さんが土方歳三記念館に行こうと思っている日に(緊急)追悼オフでもやりますか。


[2004年11月01日01時25分]
お名前: 四角五角
 正直、動転しております。私がここに初めて入った時には常連でいて、文章は明るく優しい雰囲気をもった人という印象を持っていました。この歴史SIGの友人を、お雪さんの事を過去形で書かなくてはいけなくなるとは夢にも思いませんでした。

 なんでかな〜。なんでだろうな〜。こんな事ならお雪さんの好きだった土方歳三の記念館にもっと早くに行って土産話とかここに載せれば良かった・・・。去年京都に行った時に買った「誠」の文字が刺繍されたお守り。お雪さんに送りたかったです。

 心の底から、お雪さんの永井美登里さんのご冥福をお祈りします。

                     四角五角
[2004年10月31日23時46分]
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