お名前: ざしきわらしくん
中畑助監督就任要請の席に なべつね同席 (*_*)びっくり
あんたがいたらまとまるもんも纏まらんでしょうが!
まだわかってないねェ
[2004年10月09日05時19分]
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お名前: ルイ17世
>つまり両社の申請を両方とも認めてしまうという逆転の発想です。
なんか、ありそうですね。なお、一部週刊誌では反対に
「両方とも難癖つけて申請却下か?」というのもありました。
どちらにしても、1リーグ制を目指したいあの経営者側の
お歴々の皆様が黙って申請を認めない気がしますです。
[2004年10月06日20時47分]
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お名前: そんし
どうも「ライブドア」対「楽天」の話では、ひとつだけ面白い選択肢があるのに、誰も気づいていないような気がします。
野球機構側の逆襲といいましょうか、悪役を演じることなく両社を一刀のもとに切り捨てる妙案です。新規参入を苦々しく思っている機構側に、ちょっと頭の働く人がいれば簡単に気づくんですけどね。
つまり両社の申請を両方とも認めてしまうという逆転の発想です。両社は宮城球場をメイン球場として申請しています。だからこそ両社とも認めることで、両社の思惑を一度に潰せるのです。
もちろん申請通りに認めるという認め方で、所属はどちらもパリーグ。メイン球場も宮城球場以外は認めないとするのです。両社は来年から宮城球場を使って2球団なかよく運営するわけで、もちろん球団の本拠地は仙台以外は認めません。これは申請する側が願っていることをみんな認めますという事ですから、野球機構側の意地悪ではありません。むしろ寛大さだと胸を張ればいいのです。
こうなると、仙台に2球団では営業的に成り立たちませんから、両社は話し合って同時撤退するか、赤字覚悟で両社とも仙台本拠地の球団を作るしかありません。いずれにしても長続きしないでしょうから、野球機構側の思うつぼ。早期撤退したり、申請して認めたのに自主撤退したら預託金は全額没収という事にしておけば、大もうけです。漁夫の利ってやつですね。
[2004年10月06日08時25分]
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お名前: 座敷わらしくん
前文訂正
自分のポスト確保には「ゴネ」たんだろうなあ
[2004年09月30日06時03分]
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お名前: 座敷わらしくん
根来氏残留!
任期満了まで居座るとのこと
ネゴロというわりには「ネゴシエーター」にはほど遠い
(;一_一) ハァ〜
[2004年09月30日05時59分]
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お名前: 四角五角
先日、新聞で「楽天」と「ライブドア」の簡単な比較表が出てました。資金力とかの面では楽天がライブドアを凌いでいるんですね。ライブドアが唯一勝っているのは従業員数だけだったかな。
ルイ17世さんも指摘してましたが、楽天はかなり財界とのコネがあるみたいですね。あああ、大人って汚い!!!
蛇足
宮城県が新球団の候補地になってますが、四国とか静岡じゃ駄目なのかな?どちらもわりと集客力はあると思うのだけれど・・・・。
[2004年09月28日00時13分]
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お名前: ルイ17世
え〜選手会と経営側との手打ちじゃない
妥協により、プロ野球のストも中止になり
何はともあれ・・・来年度も2リーグ&12
チーム(新規チーム参加による)になり
そうです。
でも、結局近鉄とオリックスの合併は
本決まりとなった事から、新規参加
チームが認められたといっても、この
手打ちは五分と五分といったところで
しょうか?
なお、新規参加チームですが・・・・
「楽天」と「ライブドア」の争いになって
いますが、おそらく「楽天」ではないかと
云われています。
つまり・・・
1.ライブドアのおかげで、経営者側の
思惑(当然1リーグ制)を潰してしまった
という経営サイドの怨み?
2.「楽天」の社長と西武・オリックス・讀賣の
ドン達が、ひそかに密会していたというお話。
という、真偽不明のお話がスポーツマズゴミの
間でささやかれておりますからね。
ま〜新球団がどこになるかは不明ですけど
少なくとも、プロ野球ファンを将来的にがっかり
させる様な結果にはなって欲しくないです。
[2004年09月27日19時56分]
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