テーマ:SIG管理について

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お名前: そんし
SIG運営引き継ぎに関しては、直接お会いして、最終確認してからと考えていたのですが、肝心の私がOFF会に出かけられる機会がなくて、遅れてしまい申し訳なく思っています。

そのうち必ず出席させていただきますので、どうぞよろしくお願いします。

そんし

[2016年11月08日16時59分]
お名前: そんし
広嗣さんが心遣いをしていただき、現状のような厳しい事情を承知で名乗りをあげていただいたことは、大変感謝しております。

現状のようなSIG氷河期で異論を交わせるほどの元気が他の参加者の方には無いことを承知で言うのも何ですが、同論異論なにも出ないようでしたら、オフ会などでのオフレコでの話し合いなどを経て、どなたにお願いするかを最終的に私の責任で決めさせていただければと思います。

最近・・というか、ほとんどオフ会に参加した経験がありませんが、できるだけ多くの方が集まる機会のオフ会がございましたら、まずい酒にさせてしまうかもしれませんが、ぜひ参加させていただきたいと思いますので、直接のご意見も聞かせていただけばと思います。

マックさんのご提案も充分配慮したいと思います。

そんし

[2016年08月01日06時34分]
お名前: 広嗣
 CGIに限らずプログラミングには不安が多大にあるのですが、正式に後継者として名乗りを上げたいと思います。

 直ぐに完全に移行するのか、マックさんが言うような「共同管理」を暫く続けるのかは、相談ということで。


[2016年07月15日13時21分]
お名前: ヘイ
私はサーバーや通信関係に関する知識が貧弱なので、遠慮しときます。
自作PCぐらいなら、少しはやれますけど。


[2016年07月07日22時42分]
お名前: マック
SIGOPの交代の件

> 継続して運営していただける方で、他の参加者の多くから
> 支持がえられるような方が希望です。

そうですね。現在、OFF会に出席しているメンバーなら
誰でも、OK!かな。

でも、そんしさんには、会長職か、オーナーのまま相談役で、
新しいSIGOPに、実務をしてもらい、様子をみてみる
というのが、無難です。そのほうが、安心安全。

譲渡契約となると、どうでしょうか、数年後か、
将来の含みでいいのではないでしょうか。

ヤフーのO社長も、引退を撤回したことですし。



[2016年07月07日21時16分]
お名前: そんし
いや時代遅れのCGIなんて、バッサリ切って捨てて、運営の中身からして一新してしまっていいと思いますよ。どうするのかまではアイデアがないですけれど。あるくらいなら自分でやってますが。

わたしには切って捨てるほどのパワーも決断力もないので、できないだけです。
ただし閉鎖という選択肢だけは想像ができない。
オフの打ち合わせ専用ボード化したとしても残ったほうがましに思えます。

そんし

[2016年07月07日12時31分]
お名前: 広嗣
 SIGOPの継承については前向きに考えていますが、如何せんCGIが分りません。これで務まるのでしょうか・・・。


[2016年07月07日08時27分]
お名前: 広嗣
 そうですか。30年経ちますか。

 SIGOP引き継ぎの件は、了解しました。ところで「楽市・楽座」しか見ていない参加者もいますので、「楽市・楽座」にもこちらに誘導する書き込みをしておいた方が良いかと思います。実際にSIGOPが変わったとしてこの人達には寝耳に水の話となりかねませんので。


[2016年07月06日12時46分]
お名前: そんし
SIG歴史への招待は、今年(2016年)の12月で、設立30周年を迎えます。

しかし、現在は私のふがいなさで、ほぼ責任者不在状態で運営を放置したままになっており、代表として預かっていながらとても申し訳なく、また不本意にも感じております。

自由掲載の掲示板形式のSIG運営が時代にそぐわなくなっているのも、率直に認める気持ちです。

セキュリティやプライバシーやその他の法令上からも時代に合っていないのはご承知の通りですので、会員制フォーラムに移行するなど、抜本的な改革が必要になっている時期ではないかとも思います。またそれと同時に歴史ファンの集会所としての機能も復活する必要があります。

でもそれをやるのには、私は役不足です。

ご存じの通り、心臓の手術をして以来、いまはとても健康で何の不自由も無く過ごしてはいるのですが、死に背を向けた考え方はどうしてもできなくなっている気がしてなりません。突然ある日バッタリの確率は、たぶん参加者の中では、私が一番高いのではないかと自覚しています。

先日も急な腹痛で人生二度目の救急車を経験しまして、まあそれは結果的にはなんでもなかったのですが、ああそうだよなぁ、こういうことが今後は増えるんだろうなと思うようになった次第です。

できましたら、ここらへんで管理責任者の地位を降りて、どなたか意欲的に運営される意思を持ったかたがいらっしゃいましたら、SIG歴史への招待の運営管理に関しての権限の一切を無条件にて無償譲渡したいと思うのですが、いかがでしょうか。

その方がSIG内容の全面変更をされる場合でも私は何の異議もありません。WordPressのような特殊なツールは一切使用していないので、改変はとても簡単にできるはずです。

現在のSIGは、すべて手製のCGIにて作成されております。このまま承継する場合でも、CGIが読めるかたでしたら、ソースももちろん著作権もろとも譲渡いたしますので、改良して使用するのも自由です。

ただしパスワード情報などは、私を信頼して書き込まれている方にご迷惑がかかるので、こちらはお渡しする前にすべて消去いたします。現在はパスワードが有効に機能しておりませんので、消去しても全く困らないはずです。

ドメインの所有権は譲渡いたしますので、ご自身が作成したサーバーに歴史への招待を移すのはIPを書き換えるだけですから一瞬でできます。今は法人名義になっていますが個人名義に移譲することは簡単にできます。サーバーが必要でしたらしばらくは無償で提供もいたしますし、ご自身の管理するサーバーに移動することはいつでも自由です。

メールアカウントにつきましては、私が個人的に利用していたので、現在活きている物はすべて一端消去します。

沈み掛けた舟の引き取り手がいらっしゃるとは、なかなか考えにくい状況ではありますが、常連の皆様のなかで、声を上げてくださる方がいらっしゃれば、とても助かるのですが。

継続して運営していただける方で、他の参加者の多くから支持がえられるような方が希望です。

実際の引き継ぎとなりましたら、バーチャルな世界ではできませんので、譲渡契約書を交換するなど、直接お会いしなければならない事がありますので、匿名のまま引き継ぐことはできません。

どなたもいらっしゃらない場合でも、勝手に閉鎖するなどということは絶対にありません。私が生きている限りはエンドレスです。認知症になっても勝手に動いていると思います。

そんし

[2016年07月06日11時59分]
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