テーマ:オフ会になるかどうか

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お名前: 広嗣
 20日か21日なら、21日しか空いていません。


[2016年08月15日06時40分]
お名前: ヘイ
四角さんへ

確認ですが、20日21日というのは14時に地下鉄半蔵門駅集合のほうですよね?
私はどちらも参加可能です。
あとは、ほかに参加希望者が出てくるかどうかです。


[2016年08月14日23時12分]
お名前: 四角五角
 ヘイさん、フォローをありがとうございます。

 日程的には20日21日ですかね。
[2016年08月14日20時05分]
お名前: ヘイ
さらに、こちらで紹介した催し物を外して例年通りのケースをあげてみます。
日にちは前に書き込んだのと同じで、集合場所は両国駅もしくは秋葉原のゲーマーズ前。
この場合の時間帯は、夕方の5時前後ですか。

これもオフ会の候補に入れといたほうがいいかね?

どうもすみませんね、いい案が思いつかないものですから。


[2016年08月12日23時21分]
お名前: ヘイ
四角さんの案は大ざっぱすぎましたか。

日にちとしては、
14(日)
18(木)
20(土)
21(日)
のどれか。

14時集合として、場所は地下鉄半蔵門駅。

これでも大ざっぱだけど・・・。


[2016年08月11日21時37分]
お名前: 広嗣
>今のところほかに参加希望者がいないみたいなので(後略)

 案が出てこない状況では参加表明は無理です。


[2016年08月11日08時08分]
お名前: ヘイ
四角さんへ

今のところほかに参加希望者がいないみたいなので、ふたりだけでやりますか?
とりあえず、この点だけでもはっきりさせておかないと。


[2016年08月10日21時34分]
お名前: ヘイ
言い出しっぺです。

まあオフ会はやってもいいし、やらなくてもいいし、どちらでもいいです。
やるならやるで、紹介した催し物に限定するつもりもありません。参考程度にいったところでして、気に入ってもらえれば、これでいいですけど。
オフ会やるならば、もう少しメンバー集まったほうがいいかな。


[2016年08月04日15時55分]
お名前: 四角五角
 ちょっと、色々とばたばたしていた四角五角です。

 ヘイさんが折角ネタを持ってきてくれたので、暑気払いを兼ねてオフ会をやろうかと思います。

 色々ありまして、日程的には14日〜21日のどれかで開催したいと思います。時間は企画展の見学も兼ねて最寄り駅14時集合など如何でしょうか?

 2次会は神保町か秋葉原まで移動するのもありですかね。
[2016年08月02日00時48分]
お名前: そんし
オフ会考ですが。

オフ会って、何年に一度か、思い出したように参加していると、初参加よりひどい状態になりますね。

初参加なら、物珍しさと当然の礼儀で自己紹介してもらえますが、まさか一度でも挨拶したことのある人が、再度自己紹介というのもおかしいので、当然見知っている人という前提でいきなり親しい間柄の会話が始まってしまいます。

毎回毎回、えーっ、こんなにも相手のこと思い出せないものなのかと、自分でもビックリしながらも、「ちょっと待った。あなた誰だっけ」と聞き返すタイミングを失ってしまう。

普通の状態の人は、相手の名前がでてこなければ、すなおに笑って忘れたことを謝罪できるけれど、軽度の認知症にかかると、自分が認知症であることを認めたがらずに、必死で隠そうとするので、会話を取り繕うから、その状態でこの人は認知症にかかっているのではないかと判断できる。という話を聞いたことがありますが、まさに自分がその状態です。

物覚えの悪さは、若い頃からなのでいまさらの認知症ではありませんが、状況は一緒です。オフ会で相手が区別できないと、苦し紛れに、相手のことを十把一絡げに「お宅」と呼ぶところから、他人の個性を認めない自分の殻に閉じこもったひとのことをオタクと呼ぶようになったわけですが、まさに私が、意味はちょっと違うにしてもオフ会ではオタク状態になってしまうわけです。

そうなるとオフ会での生身の人どころか、ネット上でのその人の個性すら思い出せない状態になってしまう。

やっぱり記憶力の劣る人は写真で保存する必要があるようで、それすら一枚も保存していないのは致命傷になりますね。

聞くタイミングを逃した結果、当然以前からよく知っている人のふりして、他の人たちの会話を盗み聞きしながら、「ああこのひとが○○さんか。前回はどんな会話をしたかな」などと、つじつま合わせを頭の中で必死にやらなければならなくなって、かなり疲労困ぱいしてしまいます。

でも実際には相手の人がそれに気づかないはずはなく、逆にさりげなく自己紹介を織り交ぜた会話を心がけてくれて恥をかかせないよう気遣いしていることにすら、気づいていないほど一杯一杯になっている。

田中角栄は、こういうとき「きみの名前は何だっけ」「○○です」「いやそうじゃなくて、下の名前だよ」といってごまかしていたという話がありますが、いつもはネット上で、さもよく知った仲間のつもりで会話していると、そんな気の利いたごまかし方もできなくなり、ますます足が遠のいてしまう、という悪循環になってしまいます。

気づいていないのは自分だけで、そんな状態である事なんて、最初から全員にバレバレなのに、何をごまかそうと気取っているのか。正直に馬鹿を認めて会話してりゃ、ずいぶんと楽に生きてこられたのでしょうけれどね。

そんし

[2016年08月01日07時12分]
お名前: ヘイ
―幕末・明治の肖像写真―
「海を渡った侍たち」
http://www.jcii-cameramuseum.jp/photosalon/photo-exhibition/2016/20160802.html

こういった催し物があります。
夏のオフ会としてどうですかね?

まあ別にボツになっても、一向に構わんのですが。

ついでだ、もうひとつ。

斎藤一の写真見つかる 53歳当時、新選組生き残り
http://www.sankei.com/photo/story/news/160715/sty1607150004-n1.html

これは上記の催し物とは全く関係のないものです。
写真つながりで紹介したもの。これは明治になってからの写真かな。


[2016年07月26日18時57分]
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