テーマ:死刑

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お名前: 宅間バスター
宅間守は死ね・くたばれ・消えろ・失せろ・潰れろ・立ち去れ・出て行け・邪魔するな・葬れ・馬鹿・ボケ・あほ・間抜け・ドジ・エロ・グロ。
ポンコツ・トンチキ・ガラクタ・クズ・ゴミ・カス・えぐい・最低以下の下劣・下等種族・蝿・蚊・蜂・蚤・ダニ・ナメクジ・蜘蛛・囚人。
ワガママ・ケダモノ・ボッコ・じゃじゃ馬・ウンコ・ウンチ・ウンコウマー・ウンコたれ・ウンコ星人・オタンコナス・さらし首・打ち首・首飛び。
自己満足・傍若無人・厚顔無恥・厚顔無恥・精液・我田引水・グロ画像・不倶戴天・毒ガス・問題児・あぼーん・地獄逝き・ファックユー。
猫に小判・豚に真珠・我田引水・土人・邪宗・嫉妬・権利ばかり主張して義務を果たさない大バカ者・くだらん奴・チ○ポでかい・変態。
劣等種族・下衆野郎・腐れ外道・邪道・外道・非道・ゴキブリ・ウジ虫・害虫・南京虫・ダンゴ虫・油虫・短小・ガン細胞・お前がウザい。
ソマン・マスタードガス・ダイオキシン・イペリット・クソブタ・悪魔・電波・殺人犯・ブタ野郎・畜生・鬼畜・悪鬼・反乱・カルト集団。
ライトニングロードローラーの餌食になってしまえ・マンキンEXE・欠陥住宅・寄生虫・チョン・ワラジムシ・ゲジゲジ・大虐殺者・おざなり。
廃棄物・発ガン物質・VXガス・毒物・アメーバ・シラミ・毛虫・ボウフラ・芋虫・掃き溜め・毛唐・汚物・糞・ゲロ・糞虫野郎・ほら吹き。
不要物・障害物・産業廃棄物・ムシケラ・雑魚・クレイジー・ファッキン・サノバビッチ・適当・非人・原爆・水爆・核ミサイル・ガッデム。
ウィルス・ばい菌・疫病神・病原体・汚染源・公害・催涙ガス・有毒物質・ゴミ虫・毒虫・穢多・駅のトイレ・便所コオロギ・矢毒ガエル。
詐欺師・ペテン師・道化師・危険分子・痴呆・白痴・魔物・妖怪・妖魔・悪霊・怨霊・死霊・死神・貧乏神・奇天烈・奇人・変人・サリン。
邪気・邪鬼・露出狂・風俗女・下着泥棒・怒られ小僧・>>1じゃなくて豚よ!!・抜け殻・ヒ素・青酸カリ・麻薬・痴漢・覚醒剤・シデムシ。
汚れた存在・生きる屍・ギロチン台逝き・死期に一番近い状態・アンパンマン以下・三土手・Koei・呉・鷲鼻・アナクロ・
福知山線の事故起こした高見・そして乗客の安全も考えぬJR西日本・蹴りまくってなぶり殺し・チャウチェスク・もう絶対狂ってますよ。
小便・便所の落書き・便所のタワシ・お漏らし・童貞・のび太・サルモネラ菌・サディスト・カビ・エログロ好き・腐ったミカン・消滅。
土左衛門・腐乱・腐臭・落伍者・犯人・ならず者・インチキ・いんぽ・チンカス・膿・垢・フケ・化膿菌・卑怯・卑劣・抹殺・О157。
放射能・放射線・仏も神もいない奴・鬼っ子・異端者・包茎・妄想・邪宗・異教徒・恥垢・陰毛・白ブタ・監獄・獄門・下水道・戦死。
不倶戴天・市中引きずり回し・戦犯・絞首刑・斬首・乞食・浮浪者・ルンペン・物乞い・下等生物・ヴァカ・ヴォケ・アフォ・愚か者。
怒られ小僧・鼻たれ・猫のゲロ・放射性廃棄物・余命1年・アク・割れたコップ・せこい・ずるい・ナンパ・精神年齢7歳・裁判は必要なし。
ふてぶてしい・盗人・盗賊・かっぱらい・残忍・残虐・残酷・冷酷・非情・薄情者・ガキ・クソガキ・哀れな奴・よつ・ヘタレ・負け犬。
大便・糞尿・ファッキン・ガッデム・サノバビッチ・ブルシット・ボロ・反省する気も謝罪する気もゼロのDQN・ボッコ・妄信・臆病者。
不良品・規格外・欠陥品・不要物・チムポの皮が3メートル近くある・糞スレ・埃・掃き溜め・吹き溜まり・塵埃・インチキ・居直り。
スカトロ野郎・マザコン・ロリコン・永遠の仮性包容・ギロチン台逝き・エリア51逝き・奴の名前は「あ」・ミンチになれ・プリキュアに

[2005年12月28日00時17分]
お名前: 四角五角
 自殺願望の人が国家権力を利用して己の願望を成就させる。これ自体になんら問題を感じませんが、悲劇なのは巻き添えをくらった人達。
 この宅間の事件は別として、犯人の事件当時の精神状態が責任能力を問えない状況と認定され無罪となった時、被害者の憎悪のはけ口はストレートに私刑という形で加害者に向けられ殺人を犯したとする。複数犯なら複数人を殺害。この場合、被害者であり加害者である当人を死刑と判決した場合、最初の事件の裁判で加害者を死刑にしなかった司法とは何なんだろう?実際は情状が汲まれるのだろうが、法が厳罰に処するところをそれをせず、手を血に汚さないで済んで人の手を血で染めさせるような原因を作った司法とはなんなんだろう?死刑反対とはなんなんだろう?こんな事を考えたりします。

 妄想ながら仮に死刑が廃止され、アメリカみたいな一生牢獄みたいな刑罰もなかった場合。きっと仕事人みたいな商売が出来るんじゃないかな?
 「はらせぬ恨み、はらして進ぜようジャカジャ〜♪」

 
[2004年09月16日00時21分]
お名前: 広嗣
 大阪教育大学附属池田小学校の児童を殺傷した宅間守に、きのう9月14日、死刑が執行されました。報道を聴きながら思ったのは、まず死刑執行について法務省は今も秘密主義であることに変わりはない点です。最近でこそ執行の事実は明らかにするようになりましたが(以前は本籍地の役所に死亡届が出て初めて分かる状態でした)、どのような基準でどのようにして誰に執行すると決めているのか、今も明らかになっていません。宅間は判決が確定してから1年以内に執行されましたが、死刑囚の中には10年、20年以上執行されずに収監されている人もいます。中には冤罪を主張して再審請求をしている人などもいますので、一概には言えませんが、死刑囚が凶悪犯であるからといって長期間毎日死の恐怖を与え続けて良いものなのでしょうか。「被害者の恐怖」を考慮に入れたとしても。

 もうひとつは宅間の「精神状態」です。裁判では「正常」とされ死刑判決が出ましたが、裁判で「正常」か「正常でない」かの判断は、善悪の判断能力に限られています。宅間には正常な判断能力はあったかもしれません。しかし、宅間は事件当時からずっと死を望んでいました。自ら命を絶てなかった宅間が、死刑制度を利用して自殺しようとしていたように思えます。精神病では「自殺願望」のあるものがあります。

 宅間が精神病者であったかは分かりません。しかし、この事件は被害者や遺族の心情と世論を背景に法律に従って自殺願望の人の願いを国家権力が叶えてしまったように思えてなりません。


[2004年09月15日16時51分]
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