テーマ:餃子についてあれこれ

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お名前: 江戸通
 はるか昔、大谷石の切削現場というのが、現在の
宇都宮市には、あるようで、夏場涼しいということで
再生を目指して、ゆうこう(有効)な利用方法を巡る
各種の試みを実戦されているようっですね。
 以前、シェイカーが内にもあった関係で、簡単な、
カクテルは、小生が若い頃には、試してみた事もありました。
結論としては、グラス(お猪口)の工夫に行き着いたの
ですが。
 夏場は、大きめのタンブラーによく冷えた氷をいれ、
よくかき回す。同じ方向に秋や春より、数回は多く回す。
いやー、あれも棄て難いなあ。
 ところで、隣の国の生ごみ餃子ですが、
http://www.gyozakai.com/anzen/
 沢庵が腐っていなかったら、いい餃子なのか、ザーサイは、
いやさ、ザーサイなら決定かという疑問には、一定の結論が
出されたなという。
 調味液というか、普通の餃子は,ゴマ油か醤油ですが、
宇都宮餃子は、なにか違ったきがしますね。

  江戸通
[2004年08月15日21時24分]
お名前: そんし
タンブラーなどというと、もっともらしいカクテルグラスを連想しそうですが、
たとえば「6オンスタンブラー」というのは、
一般家庭にもある、いわゆる「コップ」と呼ばれているモノです。

カクテルというと、シェーカーを振る姿を連想しますが、
あれはカクテルの中の一種にすぎず、
6オンスタンブラー(コップ)に注ぐカクテルで、
一番多いシェーク方法は、「ステア」と呼ばれる方法です。

アルコールと、そのほかの飲料を、ステア棒と呼ばれる
細長い棒を使ってそっと混ぜ合わせるだけ。
つまり、どこの家庭でもやってる、梅酒を水で
薄めるときの、あのやりかたです。
梅酒も水で薄めれば立派なカクテルというわけです。

(元バーテンのうんちく)

[2004年07月24日17時16分]
お名前: 江戸通
  最近、宇都宮に小旅行ででかけました。
上野からJR線に乗って宇都宮で下車。
 二荒山(ふたらさん)神社に参拝し、上野デパートを見て帰って
きました。
 宇都宮は、餃子の街ということで、全国でも消費額NO1
だそうですね。
 http://www.gyozakai.com/
 いまでは、つり天井事件が有名ですが、現在修復にむけて、
市民活動が盛りだそうですね。
 宇都宮の餃子専門店が、全国展開するということで、ちらしも
入るようになりました。
 生ごみ餃子が韓国で話題になりましたが、1パック1000円
では、生ごみ餃子なんて信じられないですよね。
 駅では、一人前300円前後からありましたが、だいたい、
ご飯、スープ、餃子で1000円前後が相場のようでした。
 昼食は、安くカレーにしました、お土産は、ふたらさんの
タネ銭にしました。
 餃子の具は細かいものがおおいのですが、フードプロセッサーが
大活躍しているのかしら。にら、キャベツはどう切ってるんだろう。
 うなぎは、関東は蒸してからやくが、餃子はやっぱり蒸してから
焼くのかなど考えていました。
 なんでも、宇都宮は夜には、カクテルの街に変わるそうで、
全国大会も毎年開かれているそうですね。
 偶々、全国の首長会が開かれていましたが、タンブラーの替わり
にサイコロ壷を振るようにならなきゃいいな〜などと感想をもちつつ
帰途につきました。
 今度は、宇都宮のカクテルも愉しもうかな。そんしさんも、
タンブラーは経験があるとか。

  江戸通

[2004年07月21日08時31分]
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